愛犬のチワワが悲鳴…夜間救急か、かかりつけ医か?私が下した判断

愛犬のチワワが悲しい声で鳴き、右肩を痛めた様子。

夜間救急も頭をよぎりましたが、極度の怖がりな性格を考え、過度なストレスを避けるため翌朝にかかりつけ医を受診しました。

先生に安心して身を預ける愛犬の姿を見て、この判断で良かったと確信。

診断の結果、しばらくは慣れた病院でレーザー治療を続けることになりました。

大切な家族だからこそ、性格に合わせた病院選びが重要だと痛感した一日でした。