愛犬の震える診察日。椎間板ヘルニアの疑いから経過観察へ

愛犬が震えながら挑んだ再診。

精密検査の結果、椎間板ヘルニアの疑いもありましたが、炎症数値の高さから「感染・炎症性疾患」の可能性が浮上しました。

現在は経過観察中です。

嫌がらずに投薬を頑張っていた姿には胸が熱くなります。

まずはゆっくり休もうね。